真田信繁ゆかりの地『信州上田』の素敵なお店

真田信繁ゆかりの地『信州上田』の素敵なお店

上田地域密着のポータルサイト【はい!よろこんで】が、観光客の皆様のために観光名所周辺の素敵なお店をご紹介いたします。

はい!よろこんでTOP
メニュー

真田にゆかりのある上田地域観光スポット Tourist attractions

NHKドラマ館   真田十勇士ガーデンプレイス
中心商店街の原町に、真田十勇士ガーデンプレイスが3月26日(土曜日)にオープンしました。
ガーデンプレイスでは、映像ミニシアターを中心に、パネル展示や歴史関連ゲームの世界も取り入れ、真田三代やその象徴である真田信繁(幸村)公に仕えた真田十勇士の魅力を紹介します。
また、サテライトショップや全天候型イベント広場、忍者体験コーナーも設け、まちなかの賑わいの創出を図ります。

NHKドラマ館   NHKドラマ館
大河ドラマ「真田丸」は、戦国時代の荒波に翻弄されながらも、的確に時代と人を読んだ真田信繁(幸村)の波乱万丈の生涯が描かれます。
戦国の荒波を駆け抜けた主人公、真田信繁(幸村)の波乱万丈な生涯を描くドラマのストーリーに沿って、セットや衣装などを展示し、魅力的な大河ドラマの世界をお楽しみいただける施設です。

上田公園   上田城跡公園
上田城跡公園は、日本全国に名を馳せた真田氏の居城、上田城跡を核とした公園で、上田市の観光拠点になっています。樹齢100年といわれるケヤキ並木をはじめ、約千本の桜など花と緑に囲まれたゆったりとした公園です。

上田藩主居館跡   上田藩主居館跡
関ヶ原の合戦後、真田昌幸公の長男・信之がここに居館を構えました。表門とその両脇に続く土塀、濠が今に残り、上田市の文化財にも指定されています。現・上田高等学校。

上田市立博物館   上田市立博物館
本館は、この地方のかつての主要産業であった養蚕・蚕種業の象徴、蚕室造りをかたどって設計されたもので、上田地方の中世以降の歴史を通観できる歴史・民俗資料および自然資料を収蔵・展示しています。
特色ある収蔵品としては、歴代上田城主の甲冑ほかの上田藩関係資料、織田信長所用革胴服(重要文化財)、染屋焼コレクション(重要民俗文化財)、正保の信濃国絵図(長野県宝)、養蚕資料、古文書類などがあります。
なお、原始・古代にかかわる考古資料は、信濃国分寺資料館で収蔵・展示しています。

大輪寺   大輪寺
曹洞宗。真田昌幸の夫人寒松院(山之手殿)が開基となったと伝えられ、寒松院の墓があり、市の指定史跡に登録されています。農民美術運動を広めた山本鼎の墓や、江戸時代の俳人、加舍白雄を輩出した加舍家の墓地があります。

海禅寺   海禅寺
天正11(1583)年、真田昌幸公が上田城を築城したとき、城の鬼門除けのため大手の東北にあたるこの地に移転建立し、以後、上田城下町鎮護のお寺となりました。

室賀温泉 ささらの湯   室賀温泉ささらの湯
室賀温泉ささらの湯は、大自然に囲まれた、のどかな風景が広がる室賀地区にあります。
地下1500メートルから湧き出る良質な温泉は、肌がすべすべする「美肌の湯・美人の湯・美粧水の湯」として親しまれています。

上田原古戦場の碑   上田原古戦場の碑
天文17年(1548)、武田信玄が村上義清との激戦を繰り広げ、生涯初の敗北を味わうことになった上田原合戦の舞台です。平成19年NHK大河ドラマ「風林火山」のゆかりの地として注目されました。

上田駅観光案内所   上田駅観光案内所
近隣の観光案内をいたします。
各種観光パンフレットを常備しています。

池波正太郎真田太平記館   池波正太郎真田太平記館
平成10年に設立され作家故池波正太郎氏の作品「真田太平記」を中心に氏と上田周辺に触れる文学館です。

白蛇神社   白蛇神社
「白蛇さん」の由来は、真田氏築城以来二の丸曲輪に棲んでいた堀の主の蛇の霊を祀ったものといわれています。

芳泉寺   芳泉寺
浄土宗。開創当時は常福寺と称し、真田信之の菩提寺でした。信之の正室小松姫の墓があります。信之の後に上田城主となった仙石忠政が小諸の宝仙寺をここに移し、円覚院芳泉寺としました。

砥石米山城   砥石米山城跡
砥石城は天文年間(1532~55年)村上氏が海野氏より攻略して、 小県、佐久地方の押さえの城とした。
その後天文19年、信玄が小県への侵攻を始め砥石城を攻めたが、 「砥石崩れ」といわれる信玄一世一代の負け戦に終わった。
しかし翌年20年に真田幸隆の諜略によって落とされ信玄のものとなった。
武田氏滅亡後、真田幸隆の三男昌幸が上田城完成までの間、上田近辺の拠点としていた。
この城は本城を中心に砥石、米山、桝形城によって防御した縄張りが特徴となっている。

千曲川   千曲川
信濃川上・中流部,長野県下を流れる部分の名称。上田城は、千曲川を防御に取り入れた平城です。
真田幸村(信繁)の父、昌幸によって千曲川旧流路「尼が淵」のほとりに築城されました。その守りは堅く天正13年、慶応5年の2度に渡り徳川軍の猛攻を退けた名城です。

真田幸村公騎馬像   真田幸村公騎馬像
上田駅前の水車前広場にある真田幸村騎馬像。上田城築城400周年記念として建立された。真田幸村が上田城にいたのは青年期であったため像は若武者の姿となっている。

柳町街道   柳町街道
上田駅前の大通り、中央3丁目信号を西へ入り、T地路を右に曲がると柳の木の先に瓦屋根の古い家並みが見えてくる。
格子造りの平入りの建物が多く、江戸時代の街道を思わせる雰囲気で、最近は映画のロケ地としても人気が高い。